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イチオシ

おるすばん防災

― 2月20日発売予定! ―

 
手帳

「子供が自分で命を守る力」を育てる防災本です。

もし、わが子が一人のときに、大きな地震が起きたら?
とっさに命を守る行動がとれるでしょうか。親がしばらく帰ってこられなくても、一人で生き延びられるでしょうか。

小学校低学年から、読めばすぐに実践できる10の防災アクションを学べます。
大切なわが子が生き延びる確率を1%でも上げるために、今日から備えを始めましょう!

この本の詳細

日本書紀①~④<グッドブックス発行>

― 1300年読み継がれた最古の正史が現代によみがえる ―

 
家庭論
今から1300年前、私たちの国は「日本」という国名を定め、日本を冠した歴史書『日本書紀』30巻を完成させました。
 
そのすべてを現代語に訳し、わかりやすく解説したのが本シリーズです。
 
神話・伝統や歴史記事が描き出す古代日本の世界へと読者をいざないます。
 

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品性をつくる人間学

― 「道徳科学の論文」を学ぶ ―

 
手帳紺
道徳で人と社会を幸せに ――。
その実現に向け、モラロジー道徳教育財団の創立者・廣池千九郎(法学博士、1866~1938)が100年前に著した『道徳科学の論文』。以来、1世紀にわたって当財団の研究・教育活動の拠り所としてきた本書を、このたび現代的な表現にするとともに、注釈等を追加し、分かりやすく編集。
よりよい生き方・社会をつくるためになぜ道徳が必要か、どのように道徳を実行したらよいのか。
その手掛かりとしての「道徳論」を未来につなぐための書。
 

この本の詳細

 

まんがでわかる とことん優しい人はうまくいく

― いい人で損しない3つの原則 ―

 
手帳カレンダー

忙しい人をサポートする。ありがとうを伝える。気づかいの声かけ。

優しい行動は、程度の差はあれ誰でもあります。ところが、優しい行動を取ったのに、迷惑がられた、期待した反応がない、自分だけ大変な思いをしと、「いい結果」がついてこないことも。

人間学100年の研究から分かった3つの心の習慣を通して、自分も相手も幸せになる本当の優しさと優しい心の育て方が学べます。

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