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イチオシ

もっと人間力を高めたくなったら読む本

- 小さな自分を脱ぎ捨てるヒント -

もっと人間力を高めたくなったら読む本

★好評発売中です!★

幸せになりたい、自己啓発本を読んでも実践できない、小さい自分を変える習慣を身につけたいと思っている方のための人間力を高めるための「実践のヒント」が満載!
実は誰もが持っている「人間力」の磨き方が学べます。
本書は道徳を考える月刊誌『ニューモラル』から87の物語を精選し、読みやすいように1話見開きで完結しています。
 
1日2分の読書習慣で、自分磨きを始めてみませんか?

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音楽は楽しい

好評発売中

 
音楽は楽しい

音楽は世界を平和に導く大きな力を持っている――。

 

18歳で音楽要員として海上自衛隊に入隊後、国内のみならず海外数十か国をめぐり、数奇な「音楽人生」を過ごした40年。そして、退官後につながった『ニューモラル』と麗澤との縁、廣池千九郎讃歌『稀人(まれびと)』についても語ります。

 

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周りを優先し過ぎるお疲れママのためのご自愛レッスン

好評発売中

 
周りを優先し過ぎるお疲れママのためのご自愛レッスン

子どもが言うことを聞かない。誰もねぎらってくれない。自分に余裕がなくても家族のため、子どものため。ママってどうしてこんなに毎日大変なんだろう――。
子育てのしんどい負のループからママを救う、ママのためのいちばん分かりやすい「ご自愛」実践本!元看護師で心理カウンセラー。小学生からパパ・ママ、80代の方まで、延べ1万人に関わってきた心理学とコミュニケーションのプロ。自身も子育てに悩んで心理学に出会った3児のママである著者が、ママが自分自身を大切にするための「ご自愛」の方法を伝授します

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心を育てるかるた特設ページOPEN

 

― おかげさまで重版決定!-

もっとかるたイチオシ

「心を育てるかるた」で遊びながら豊かな心を育てよう!

言葉が乱れている昨今、子供達が楽しみながら、自然に良い言葉を身に付けることができ、心も育つかるたを作りました。かるた遊びをしながら、「感謝の心・思いやりの心」が自然に育まれ、温かい家庭が築かれるようにとの願いを込めています。お子さんやお孫さんへの贈り物におすすめです!

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ニューモラル出版の本

心を育てるかるた

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不登校の子供との接し方とは?

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人事担当者に読んでほしい

今おすすめの本
注目の最新刊などニューモラル出版の”推し”本!

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人間力を高める本

人間力を上げる本
思いやり、気づかい、感謝。ニューモラル出版が自信を持って届ける新しい(ニュー)道徳(モラル)の本。

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仕事に私をいかす本

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「三方よし」マインドでビジネスにかかわるすべての人に働きがいと生きがいを。

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子供と家族をはぐくむ本

子供と家族をはぐくむ本
子供や家族のことは気軽に相談しづらいから、困ったときに力になれる本をそろえました。

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日本の良さを知る本

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日本人に日本の良さをもっと知ってほしいから「日本人にグッとくる本」を作りました。

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「道徳」にふれる本

「道徳」を考える本
人生をもっとステップアップしたい方へ。奥深い道徳の世界へようこそ!

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送料無料まであと少し

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大切なあの人に贈りたい

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イベント別の贈り物におすすめの書籍を集めました。

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著者より

もっと人間力を高めたくなったら読む本

小さな自分を脱ぎ捨てるヒント

もっと人間力を高めたくなったら読む本
人間力を高めるために実践していることはありますか?
「人間力」はどうすれば高まるのか……そう考えることからこの本作りがスタートしまし た。
誰にでも備わっている「人間力」は、「心温まるいいお話」を自分事として考えたり、自分の体験を振り返ったりすることによって、自然と高まっていくと私たちは考えます。そのプロセスをこの本の中で体験していただきたいと思っています。
まずは、自分事として考える・体験を振り返る。 次に、「人間力」が高まるポイントを見つける。 さらに、できることから実践してみる。 すると、実感が湧き、継続してできるようになる。(習慣化) そして、「人間力」が定着する。 「人間力」を高めるには、相手の立場になって、自分事として考えることから始まる ……。
楽しみながら実践して、人間力を高める習慣を身に付けていきませんか。

(編集担当)

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【発売中】 『れいろう』6月号

編集者がお伝えする今月の読みどころ

れいろう6月号
人生をより良く生きるための考え方を学ぶ「れいろうカレッジ」。今月のテーマは“その正義感は誰のため?”です。自分が良いと思っていることって、人におすすめしたくなりますよね。しかしそれは、単なる押し付けになっていませんか? 大塩平八郎のエピソードをもとに、正義感が強い人の陥りやすい落とし穴について考えていきます。
子供と一緒に孔子の言葉を学ぶ「家族で論語『子曰く』」では、“其の位に在らざれば、其の政を謀らず”を取り上げます。自分の役割でもないのに、相手のためを思ってあれこれ口出ししてしまう……。果たして、これは「思いやり」といえるのでしょうか。みんなで考えてみましょう。

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読者の声

周りを優先し過ぎるお疲れママのためのご自愛レッスン

周りを優先し過ぎるお疲れママのためのご自愛レッスン

「自分の事は後回し、まずは周りを優先しなさい」と言われてきた私には、「世界で一番大切な人」が自分自身の発想はまったくなく、衝撃でした。子どもとの境界線、成長とともに環境も変わる子どもたちの事が気がかりすぎてつい干渉してしまいます。今後は境界線の向こう側の子どもを信じ、こちら側の私自身の限りある時間を、もう少しだけ大切にしてみようと思います。

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幸せを感じる人間力の高め方

幸せを感じる人間力の高め方
40代、人生も仕事も少し行き詰まってきて手に取りました。新しいスキルを学ぶのに十分な時間はないけど人生は長いし……。
この本は、すでに自分の中にある「人間力」を見つけて育てればいいと教えてくれました。流行ってるから…周りがやってるから…スキル迷子の人生から抜け出したい人に読んでほしい。著者の失敗談や本心もたくさん語られていて共感できました。

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