先人の心を伝える四季折々のならわし・しきたり
短い言葉こそが「生きる力」となる。
近代化に伴って混迷した日本人の徳育は、徳性の高い皇室の方々をお手本と仰ぎながら立て直されてきた。
千秋の人 吉田松陰
いのちの輝き・こころの世紀へ
律令学発達史の「時代を代表する書」と評価された資料
公に生きた日本人の面影
歴史に学ぶ叡智
失われつつある日本人の原点がここにある
明治の「近代化」に挑んだ先人たちの足跡に学ぶ
日中両国の法律制度の歴史的研究に不可欠な資料!
21世紀に伝えたい日本の心