『モラルBIZ』『モラルBIZプレミア』『ニューモラル』『れいろう』『まなびとぴあ』最新号発売!

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定期刊行物の最新号が発売になりました。詳しい情報は各紹介ページをご覧ください。

『モラルBIZプレミア』令和3年10月号
【道経一体の経営をめざして】「あふれる味覚」を届けるために/ 福留ハム㈱ 代表取締役社長 福原治彦

広島市に本社を構える福留ハム㈱は、創業102年。精肉問屋から出発し、終戦後間もないころに始めたハム・ソーセージの製造等によって、西日本エリアを中心にその名をはせてきた。創業以来の先人たちの思いを胸に、新しい時代をどう生き抜くのか――。同社六代目の福原治彦社長にお話を伺いました。

『モラルBIZ』第43号(令和3年10月号)
【テーマ】どうつくる? 商品開発 ――「新結合」の生かし方

「商品開発」というだけでなく
人事・組織の刷新や
事務作業の効率化など
どのような業務に携わっている人にも
「新しいもの」をつくる場面があります。
その際には、どのような考え方が
重要になるのでしょうか。

『ニューモラル』No.626(令和3年10月号)
【テーマ】「小さなこと」に心を向ける

日々、私たちの身の回りで起こる小さな出来事や、自分自身の些細な言動。日ごろは「このくらい、大したことではない」と思って、見過ごしている物事もあるかもしれません。しかし「小さなこと」が積もり積もって「大きな結果」につながっていくとしたら、どうでしょう。
今、暮らしの中の「小さなこと」に、改めて心を向けてみませんか。

『れいろう』(令和3年10月号)
【テーマ】次世代に笑顔をつなごう!

私たちが、当たり前に過ごしている毎日――。
そんな毎日は、先人たちが一生懸命に積み重ねてきてくれたものです。
その恩恵にあらためて感謝をし、
次の世代を笑顔にするために譲り渡していくには、
どのような心がけや行動が必要でしょうか。
一人ひとりが少しずつできることを考え、
小さな一歩を踏み出すことで大きな一歩にできるよう、
一緒にヒントを考えていきましょう。

『まなびとぴあ』(令和3年10月号)
【対談】日本人の心の復興は「道徳教育」から/ モラロジー道徳教育財団理事長 廣池幹堂 × 麗澤大学大学院特任教授・前学長 中山 理