心を育てる『ニューモラル』セット 心を育てる『ニューモラル』セット
商品情報
心を育てる『ニューモラル』セット

道徳の本屋さん・店長が選んだ『ニューモラル』14冊と、本誌から生まれた『ニューモラル 心を育てる言葉366日』

商品説明

セット内容・価格

今回は
『ニューモラル 心を育てる言葉366日』
『ニューモラル12冊(平成29年~令和元年までの既刊号より店長がチョイス!)
『ニューモラル』平成31年 家族のきずなキャンペーン特別号
『ニューモラル』令和元年 全国敬老キャンペーン特別号

をセットにして、通常注文時の価格2,670円(本誌代2,070円+送料600円)のところ、1セット1,800円(税・送料込)の特別価格でご提供します!
20セット限定、今回限りのお得なセットです!

商品説明

『ニューモラル 心を育てる言葉366日』 人気商品!
既刊の『ニューモラル』の中から、日常の心づかいやよりよい人間関係づくりのヒント、人生を歩むうえでの指針となる言葉等を精選し、「1日1話」の形式でまとめたものです。1日1ページ、年間を通してお読みいただくことで、創刊以来のテーマである「心を育てる」ということを、いっそう身近に感じていただけるものと存じます。
(本書「刊行にあたって」より)
 
【H31.1月号】大人ってなんだろう
自分自身で「成長したな」と感じる瞬間――生き生きとして前向きな気持ちになれるそんな瞬間が、何歳になっても日常の中にあるとしたら、どんなに心豊かな人生でしょうか。
今月は「心の成長」ということについて考えます。
 
【H31.2月号】ごめんなさいが言えますか
「ごめんなさい」――たったこれだけの言葉なのに、口に出して言うのが難しく感じられたことはないでしょうか。
私たちは、悪気はなかったとしても、間違ったことをしたり、他人に迷惑をかけたりしてしまうことがあります。そうしたとき、相手に恨みを残すことなく、また自分自身も後ろめたさを感じることなく前向きに歩んでいくためには、どのような心がけが必要でしょうか。
 
【H30.3月号】「譲る」に益あり
他人に何かを「譲る」ということ――それは「ただ自分だけが損をすること」なのでしょうか。
今月は「譲る」という心がけについて考えます。
 
【H31.4月号】「まごころ」の力
私たちの心は、目で見ることはできなくても、言葉や行動を通して周囲に伝わり、何かしらの影響を及ぼしていくものです。
今月は「まごころ」の持つ力について、ご一緒に考えてみましょう。

 
 

【H29.5月号】母に感謝する日
5月の第2日曜日は「母の日」です。生みの親にしても育ての親にしても、私たちにとって大きな存在である「親」への感謝の気持ちを、どのように表すことができるでしょうか。
今月は「親の恩」と「親孝行」について考えます。
 
【H29.6月号】「おせっかい」のすすめ
誰かの力になりたい――心の中にそうした気持ちが芽生えたとしても、実際の行動に移せないことがあります。“自分は「親切」のつもりでも、相手にしてみれば「余計なおせっかい」かもしれない”等々、考えれば考えるほどにためらわれ、結果として「何もしない」という選択をする場合もあるでしょう。
そんなとき、思い切って行動を起こしてみると、どのような世界が開けてくるでしょうか。
 
【R1.7月号】笑顔という贈り物
あの人に会うと、元気をもらえる気がする。一緒にいると、気持ちが明るくなる――そうした人ばかりに囲まれて毎日を過ごせたなら、どんなにすばらしいことでしょう。
では、自分自身は周囲の人たちに対して、日々どのように接しているでしょうか。
 
【R1.8月号】道徳ってなんだろう
道徳を考える月刊誌『ニューモラル』は、おかげさまで600号、創刊50周年を迎えました。
今月は「道徳」「モラル」という、本誌が創刊以来追求してきたテーマについて、あらためて考えてみたいと思います。
 
【R1.9月号】伝えよう 心からのありがとう
今日1日を振り返ってみると、何回「ありがとう」という言葉を口にしたでしょうか。それはどのような場面で、どのような人に向けた言葉でしたか。反対に、誰かから「ありがとう」と言われる機会があったでしょうか。
私たちが「ありがとう」という言葉を交わすとき、お互いの心にはどのような思いが広がっていくでしょうか。
 
【H30.10月号】受け継ぎたい「日本の心」
自分の家庭、自分の学校、自分の職場……。ふだん過ごしている場所での習慣や雰囲気は、当たり前に思えてくるものです。しかし、よその家庭・学校・職場などの「外」の文化に触れてから自分の日常を振り返ると、「こんなところがすばらしい」という点に気づいたり、「ここは相手の“よいところ”を取り入れてみよう」と思ったりすることがあります。
それは「日本の国の文化」についてもいえることではないでしょうか。
 
【H30.11月号】心の受信力・発信力
日常生活の中にたくさんの喜びを見いだすことができる人生――それは誰もが望むものでしょう。しかし現実には、喜びよりも不足や不満を感じてしまうことも少なくありません。
日々、喜びや幸せを感じながら生きるには、どんな心がけが必要でしょうか。
 
【H30.12月号】これって誰がやるの?
家庭や学校、職場、地域社会など、私たちの日常生活は、1人ひとりがさまざまな役割を担うことで成り立っています。しかし、その中には「この人がやるべきこと」と明確には定まっていない物事も、数多くあるものです。
そんな「誰の役割でもない物事」と、どのような気持ちで向き合えばよいのでしょうか。
 
【平成31年 家族のきずなキャンペーン特別号】育てる心・育つ力
私たちは家族をはじめとする大勢の人たちに支えられて、今を生きています。
まず、自分に「いのち」を与えてくれた親の存在。成長の過程では家族だけでなく、学校の先生や友だち、地域の人たちなど、いろいろな人のお世話になってきたことでしょう。さらに長い目で見ると、この「いのち」は、遠い昔から数限りない祖先たちによって受け継がれてきたものでもあります。
そこには、どのような人たちの、どのような心がはたらいていたのでしょうか。
 
【令和元年 全国敬老キャンペーン特別号】時代を超えて受け継ぐもの
血のつながったおじいさんやおばあさん、幼いころからかわいがってもらっている近所のおじさん、おばさん……。
皆さんは「敬老」という言葉を聞いたとき、どんな相手を思い浮かべるでしょうか。その「敬老」の気持ちを、どのように表すことができるでしょうか。

ご注文時の注意点

◆お支払い方法は「クレジットカード払い」「webコンビニ払い」のみとなります。
◆当セットはクロネコDM便を利用し、指定送付先の郵便受けにお届けします。
◆送料無料のチャンスです!
 キャンペーン商品と一緒に他の商品をお買い求めいただくことで、送料無料となります。
 (代引・日付指定はご利用になれませんので、ご了承ください)

◆『ニューモラル』をさらに深掘り!!

「心を育てる『ニューモラル』」セットに入っている『ニューモラル』で、引用された書籍をご紹介します♪
※画像をクリックすると、商品ページに移動します

◇593号(平成31年1月号):『人間として一流をめざす ―― 心を育てる教育とは何か』

◇594号(平成31年2月号):『すばらしき母親の物語 ―― 母と子の感動42編』

◇596号(平成31年4月号):『歴史の「いのち」 ―― 時空を超えて甦る日本人の物語』

◇590号(平成30年10月号):『ブラジルに流れる「日本人の心の大河」』

◇591号(平成30年11月号):『幸福実感社会への転進』

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☆『ニューモラル』50周年を記念して、『ニューモラル』ってなんだろう?? キャンペーン を実施中☆