思春期、親と子の関係寄り添い応援セット
商品情報
思春期、親と子の関係寄り添い応援セット

学校休校・再開・短い夏休み、とまどい多きこの時期におすすめしたい3冊(親学会・高橋史朗先生、野口芳宏先生、『れいろう』花まる学習会連載が応援)

商品説明

思春期の子どもとちゃんと向き合いたいお父さん・お母さんへ

 自分はなんだってできるという万能感で生きてきた幼少期から、理想の自分とできない自分の間で苦しみ自信を失いやすい思春期へと移行していくなかで、家族や友人とうまく関係を築けない子は少なくありません。
 

今年はとくに……、コロナ禍による学校休校・再開を経て、短い夏休み
 当たり前が当たり前でなくなった今、子どもたちは、クラスになじめない、進路に迷うなど、大きな不安や問題を抱えているかもしれません。ただでさえデリケートな思春期、かたわらにいる親もハラハラしつつ悩むものです。
 

そんなときこそ、子どもに少しでも安心感を与えられる親になりたい! 
 親として、思春期の子どもとどう向き合うか、どんな心で接するか、考えるヒントになるような単行本と連載「思春期の処方箋」が好評の月刊誌『れいろう』(最新号)をセットにしてお届けします。
 


 

【内容のご紹介】

思春期の子どもとちゃんと向き合いたいお父さん・お母さんを応援するセットです

<脳科学の観点から…>『続 親学のすすめ――児童・思春期の心の教育』

 思春期、それは子供がさまようとき、心も体も劇的に変わるときです。
脳科学に基づく子供とのかかわり方やHQ(人間的な知性)を高めるポイントなど、親学会・高橋史朗先生をはじめ8名の識者がそれぞれの専門分野から、子どもとのかかわり方や思春期に大切なことについて、自身の体験談を交えながら伝えています。
 

<教職生活50年以上、ベテラン教師・野口芳宏先生が贈るヒントは…>『子供の発信 親の決断』

 日常の小さな出来事に対して、大人のどういった考え方や言葉や行動を子供に見せたり、聞かせたり、示したりしていくか。その積み重ねが子供の成長に大きな影響を与えます。

 この本には幼児から中学生ごろの子供が登場し、20以上の日常的なエピソード・物語が掲載され「どうします、こんなとき?」と問いかけています。家族間、夫婦間で読んでみると、実は、お互いの見方や感じ方・考え方がまったく違うことも多く、子育てについて考え方を深めるのに役立ち、対話のきっかけにもなります。
 

<時間がないあなたに…>心の生涯学習誌 『れいろう』最新号から好評連載「思春期の処方箋」がおすすめ!

好評連載「思春期の処方箋」
 生きる力をはぐくむ人気学習塾「花まる学習会」高濱正伸先生はじめ多彩な講師陣が、この時期の接し方に悩むすべてのお父さん・お母さんへアドバイスをお届けしています。

現在販売中のセットでお届けするのは、『れいろう』令和2年10月号 

  • 特集テーマ:年を重ねてますます魅力的に
  • 思春期の処方箋:その結果を、子どもは失敗とは思っていないかもしれません。「経験は糧になる」と応援を!
『れいろう』は、モラロジーに基づいた生き方を考えていく「心の生涯学習誌」です。“心のあり方が人生をつくる”を視点に、人間性・道徳性を育て、豊かな人間関係を築いていくための情報を提供しています。

 

ご注文時の注意点

送料無料のWチャンスです!
 「思春期、親と子の関係寄り添い応援セット」のご購入時、他の商品もお求めの場合、同梱に限り、その商品も送料無料となります。
 (代引き・日付指定はご利用になれませんので、ご了承ください)

◆お支払い方法は「クレジットカード払い」「webコンビニ払い」のみとなります。

◆当セットは日本郵便レターパックライトを利用し、指定送付先の郵便受けにお届けします。
 

関連商品のご紹介

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