『ニューモラル』『れいろう』『月刊 三方よし経営』『まなびとぴあ』最新号発売!

「道徳の本屋さん」をご利用いただき、誠にありがとうございます。
定期刊行物の最新号が発売になりました。詳しい情報は各紹介ページをご覧ください。

『月刊 三方よし経営』(令和5年2月号)

『月刊三方よし経営』は、より良い社風を醸成し
持続可能な企業づくりをめざす
リーダーのためのビジネス誌です。

【テーマ】カイゼン活動は会社にどんな「よし」をもたらすか?

『ニューモラル』No.642(令和5年2月号)

道徳を考える月刊誌『ニューモラル』は、
心豊かな人生、楽しい家庭、
明るい職場、住みよい社会を
つくるための日々の心づかいと行いのあり方を提案し、
読者の皆様と一緒に、これからの生き方を
考えていきたいと願っています。

【テーマ】「節目の時」に思う

私たちが折に触れて経験する、大小さまざまな「節目の時」。その一つ一つを自分自身の成長の機会として生かしていくことができたなら、どんなに素晴らしい人生になるでしょうか。
「節目を大切にする」という生き方について、ご一緒に考えてみませんか。

『れいろう』(令和5年2月号)

『れいろう』は、
モラロジーに基づいた生き方を考えていく
「心の生涯学習誌」です。
”心のあり方が人生をつくる”を視点に、
人間性・道徳性を育て、 豊かな人間関係を
築いていくための情報を提供しています。

【テーマ】「誰かのせい」と思わないために

事あるごとに他人や社会のせいにして、イライラしている人がいます。一方で、何でも自分のせいにして落ち込んでしまう人もいます。「誰かのせい」「私のせい」という犯人探しに始終するのではなく、前向きに物事を考えられるようになるためには、どうすればいいのでしょうか。

『まなびとぴあ』(令和5年2月号)

『まなびとぴあ』は、モラロジー道徳教育財団の教育情報誌です。

【今月の見どころ】
<令和のオピニオン>社会貢献によって人格形成を図るアメリカの道徳教育/ モラロジ―道徳教育財団 国際部 部長・麗澤大学 副学長 堀内 一史
<モラロジーって何? ―― 廣池千九郎の贈り物>自ら苦労してこれを人に頒つ / 廣池千九郎記念館 副館長・道徳科学研究所 研究員 矢野 篤