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ニューモラルNo.636(令和4年8月号) に掲載中!

珠玉のロングセラー

  • 『人はなぜ勉強するのか―千秋の人 吉田松陰』
    勉強するのは何のため?――誰もが一度は抱いたことのある疑問に対し、吉田松陰のひたむきな勉学の姿を例に「人間らしい人間」の歩み方を提示した、不朽の名著。
  • 『教育は国家百年の大計』
    日本はかつて、世界に冠たる教育立国であった。国家百年の大計の再構築は、その教育風土の再建から!大局を見据えた「教室からの提言」。
  • 『子供と語り合う「道徳の時間」』
    小中学校での子供の教育や大学での教員養成等を通して70年以上の教師生活を送ってきた著者。人生90年以上を経た実感を持って語る「人間の本当の生き方」とは。

 

たちまち3刷!【「ニューモラル」仕事と生き方研究会 編】『読むだけで人間力が高まる100話』

既刊の『ニューモラル』から、人間力向上のヒントになる逸話を精選。スピーチの話材としてもご活用ください。

 

1日1ページの活力源【モラロジー道徳教育財団出版部 編】『ニューモラル 心を育てる言葉366日』

好評発売中!

 

道徳教育シリーズ

 


『れいろう』(令和4年8月号) に掲載中!

自分よし、相手よし、第三者よし。廣池千九郎(モラロジー道徳教育財団の創立者)が説いた「三方よし」のエッセンスを世に問う2冊!

 

「廣池千九郎研究」待望の最新刊【井出 元 著】『 祖述 ―― 廣池千英が継承した創立者の遺志』

「祖」とは師や先人の教えを受け継ぐこと、「述」とは発展させながら学説を述べること―—。廣池千九郎が指し示したモラロジーという道。その歩み方を示した廣池千英(ちぶさ)第2代所長の言説を通して、廣池千九郎研究の第一人者が千九郎の後進に託した“念(おも)い”を読み解く。

 


『月刊 三方よし経営』(令和4年8月号) に掲載中!

【森光孝雅 著】『廃業の危機を味わって本気で取り組んだ 人を大切にする三方よし経営』


 

【三枝理枝子 著】『人間力のある人は なぜ陰徳を積むのか』

この不確実な時代に顧客満足・従業員満足のスペシャリストが贈る「しなやかな生き方」