『ニューモラル』『れいろう』『月刊 三方よし経営』『まなびとぴあ』最新号発売!

「道徳の本屋さん」をご利用いただき、誠にありがとうございます。
定期刊行物の最新号が発売になりました。詳しい情報は各紹介ページをご覧ください。

『月刊 三方よし経営』(令和4年8月号)

『月刊三方よし経営』は、より良い社風を醸成し
持続可能な企業づくりをめざす
リーダーのためのビジネス誌です。

【テーマ】老舗の「三方よし」に見る永続の条件とは?

『ニューモラル』No.636(令和4年8月号)

道徳を考える月刊誌『ニューモラル』は、
心豊かな人生、楽しい家庭、
明るい職場、住みよい社会を
つくるための日々の心づかいと行いのあり方を提案し、
読者の皆様と一緒に、これからの生き方を
考えていきたいと願っています。

【テーマ】人を思う心

私たちの心は、目で見ることはできません。しかし、心に思ったことは私たち自身の言動を左右して、知らず知らずのうちに身近な人たちとの関係にも影響を及ぼすものです。
今、忙しい日常の中で、身近に接する人たちに対して、しっかりと心を向けることができているでしょうか。「思いやり」の出発点について、ご一緒に考えてみませんか。

『れいろう』(令和4年8月号)

『れいろう』は、
モラロジーに基づいた生き方を考えていく
「心の生涯学習誌」です。
”心のあり方が人生をつくる”を視点に、
人間性・道徳性を育て、 豊かな人間関係を
築いていくための情報を提供しています。

【テーマ】つながりの中で生きる ── 私たちを支えるものとは

私たちのいのちは、祖先から脈々と受け継がれてきたものです。このかけがえのない「いのちの流れ」に思いを馳せたとき、どのようなことに気づくことができるでしょうか。まずは身近な自分の両親や祖父母を通じて、その恩恵について考えてみましょう。

『まなびとぴあ』(令和4年8月号)

『まなびとぴあ』は、モラロジー道徳教育財団の教育情報誌です。

【今月の見どころ】
<令和のオピニオン>神道は世界平和を育む哲学 / 駐日外交団長・サンマリノ共和国特命全権大使 マンリオ・カデロ
<モラロジーって何? ― 廣池千九郎の贈り物>"道徳的因果律"を信じて / 廣池千九郎記念館 副館長 矢野 篤