『ニューモラル』『れいろう』『月刊 三方よし経営』『まなびとぴあ』最新号発売!

「道徳の本屋さん」をご利用いただき、誠にありがとうございます。
定期刊行物の最新号が発売になりました。詳しい情報は各紹介ページをご覧ください。

『月刊 三方よし経営』(令和4年6月号)

『月刊三方よし経営』は、より良い社風を醸成し
持続可能な企業づくりをめざす
リーダーのためのビジネス誌です。

【テーマ】「三方よし」で実現した超速のビジネスモデルとは?

『ニューモラル』No.634(令和4年6月号)

道徳を考える月刊誌『ニューモラル』は、
心豊かな人生、楽しい家庭、
明るい職場、住みよい社会を
つくるための日々の心づかいと行いのあり方を提案し、
読者の皆様と一緒に、これからの生き方を
考えていきたいと願っています。

【テーマ】「心の姿勢」を見つめる

日々、何を大切に思い、どのようなことを心がけた生活を送っていくか――そうした「心の姿勢」は、私たち自身の人生を形づくるだけでなく、周囲にも少なからず影響を及ぼすものです。自分自身の「心の姿勢」を、今、改めて見つめ直してみませんか。

『れいろう』(令和4年6月号)

『れいろう』は、
モラロジーに基づいた生き方を考えていく
「心の生涯学習誌」です。
”心のあり方が人生をつくる”を視点に、
人間性・道徳性を育て、 豊かな人間関係を
築いていくための情報を提供しています。

【テーマ】人を育てる親心 ── すべてのいのちを尊重する

慈悲の心を育むことが、私たちの人生を豊かにするのなら、すべての人に対し、愛情を持って接することが大切ではないでしょうか。では、私たち一人ひとりがどのようなことを心掛ければよいのか“親心”をヒントに学んでいきましょう。

『まなびとぴあ』(令和4年6月号)

『まなびとぴあ』は、モラロジー道徳教育財団の教育情報誌です。

【今月の見どころ】
<令和のオピニオン>今こそ日英同盟の再構築を / モラロジー道徳教育財団 特任教授 井上 和彦
<モラロジーって何?――廣池千九郎の贈り物>多忙の中でのモラロジー活動 / 廣池千九郎記念館 副館長 矢野 篤