『モラルBIZ』『モラルBIZプレミア』『ニューモラル』『れいろう』『まなびとぴあ』最新号発売!

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定期刊行物の最新号が発売になりました。詳しい情報は各紹介ページをご覧ください。

『モラルBIZプレミア』令和3年11月号
【道経一体の経営をめざして】喜びを提供できる人づくりを/ ㈱サンポーコーポレーション 代表取締役社長 中村慎二

岐阜県内を中心に「ミスタードーナツ」をはじめとするフード事業、害虫駆除・ハウスクリーニング等の環境衛生事業、高齢者向けの宅配弁当事業をフランチャイジーとして展開する㈱サンポーコーポレーション。600名以上のスタッフと共に運営する店舗では、い ずれも優れたサービス力が発揮されている。これを可能にした人づくりへの思いとその実践とは――。

『モラルBIZ』第44号(令和3年11月号)
【テーマ】熱意をより良く生かすには ――頑張っているのは私だけ?

仕事を成し遂げるためだけでなく
自己を成長させるためにも
熱意は大切です。
しかし、自分が頑張れば頑張るほど
なぜか事がうまく運ばなくなったり、
周囲の協力が得られにくくなったりした
経験はないでしょうか。
熱意をより良く生かすには、
どんな心がけが必要なのでしょうか。

『ニューモラル』No.627(令和3年11月号)
【テーマ】言葉の持つ力

毎日の生活の中で、不安や不満などのマイナスの感情で心がいっぱいになってしまうことはないでしょうか。
私たちは難しい状況に置かれたときこそ、自分の心も周囲の人たちの心も少しでも明るくなるような工夫をしていきたいものです。今回は「言葉の持つ力」に注目して考えてみたいと思います。

『れいろう』(令和3年11月号)
【テーマ】「ルール」の先にある思いやり

私たちが住む日本では、国の「法律」や自治体の「条例」をはじめ、
地域社会や会社、学校、家庭の中に大小さまざまなルールが存在します。
では、ルールはいったい誰のため、何のために存在するのでしょうか。
そして、守ったその先には何が待っているのでしょうか—―。
今、あらためてルールとの向き合い方を考え、
日々の行動を振り返るヒントにしてみましょう。

『まなびとぴあ』(令和3年11月号)
【歩みこし道】「道徳は家庭から」をめざして50 年 /市川幸克(モラロジー道徳教育財団参与・福島県・白河事務所)

両親を相次いで亡くした少年時代。「家庭の雰囲気は暗かった」と回想する市川幸克さん。
それからモラロジーに出会い、「道徳は家庭から」をめざして五十余年、
市川家にはどんな変化があったのか――。