『モラルBIZ』『モラルBIZプレミア』『ニューモラル』『れいろう』『まなびとぴあ』最新号発売!

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定期刊行物の最新号が発売になりました。詳しい情報は各紹介ページをご覧ください。

『モラルBIZプレミア』令和3年9月号
【道経一体の経営をめざして】繊維素材で世界を変える / 長谷虎紡績㈱ 代表取締役社長 長谷享治

134年前に「地域社会との共存共栄」を掲げ、製糸会社を創業した高祖父。
以後、曾祖父、祖父、父と代を重ねて繊維産業に携わり、人の幸せのための「ものづくり」を手がけてきた。
激変する環境の中で、SDGs(持続可能な開発目標)等の新たな課題を見据えながら、創業以来受け継がれてきた精神をどのように生かしていくか――。
長谷虎紡績㈱の五代目、長谷享治社長にお話を伺いました。

『モラルBIZ』第42号(令和3年9月号)
【テーマ】働くのはなんのため? ――経営理念を自分のものにする

人はなぜ働くのか──自分がなんのために働くかということを意識しているかどうかで仕事の充実感や成果物の質が変わるとしたら、どうでしょうか。
ふだん、なかなか考える機会のないこの問いについて考えてみましょう。

『ニューモラル』No.625(令和3年9月号)
【テーマ】いきいきと生きる

人は誰しも「老いる時」を迎えるものです。
年を重ねてもなお「いきいきとした毎日」を送るためには、どんなことが必要でしょうか。
日々の「心の姿勢」という視点から、ご一緒に考えてみませんか。

『れいろう』(令和3年9月号)
【テーマ】内と外から「人間力」を磨く

“人間力のある人”と聞いたら、どんな人を思い浮かべますか?
品がある人、思いやりがある人、人づきあいがじょうずな人……。
私たちは、日々の習慣を積み重ねることで
「内側」からも「外側」からも
人間力が輝く可能性を秘めています。
では、その小さな積み重ねをよりよいものにするには、
どのような心がけが必要なのでしょうか。
ご一緒に考えていきましょう。

『まなびとぴあ』(令和3年9月号)
モラロジー道徳教育財団の教育情報誌

  • 好評連載中の「歩みこし道」では「ご恩返ししかありません」と題して、モラロジー道徳教育財団 顧問 橋本 皇子氏にご登場いただきました。
  • 【ニュース】「出版トピックス」 新刊書籍制作 3つのコンセプト
  • 9月以降には、これらのコンセプトに基づく新刊書籍が全国主要書店の店頭にお目見え。
    書籍を通じて「道徳で人と社会を幸せに」の財団メッセージを社会に発信してまいります。

    第一弾は『人間力のある人はなぜ陰徳を積むのか』
    (予約販売受付中。 9/9より順次発送いたします)