『モラルBIZ』『モラルBIZプレミア』『ニューモラル』『れいろう』『まなびとぴあ』最新号発売!

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定期刊行物の最新号が発売になりました。詳しい情報は各紹介ページをご覧ください。

『モラルBIZプレミア』令和3年8月号
【道経一体の経営をめざして】「ものづくり」は「人づくり」 / 生田産機工業㈱ 代表取締役社長 生田泰宏

102年前に祖父が19歳で創業したのは、町の小さな鉄工所。以後、親子三代にわたって「社員は家族、ものづくりは人づくり」との信念を受け継ぎ、今、確かな技術力をもって、銅と銅合金をはじめとする金属素材生産設備の設計・製作販売をグローバルに展開する。父の急逝による事業承継から22年、現場を担う社員と共に、未来へつないでいきたい思いとは――。生田産機工業㈱の生田泰宏社長にお話を伺いました。

『モラルBIZ』令和3年8月号
【テーマ】「親孝行」は、なぜ重要? ――その意義とあり方について考える

ビジネスと親孝行。一見、まったく関係がないように思えますが、世の中には、社員に親孝行研修を行う企業も多くあります。なぜ社会人が親孝行を学び、実践するのか。その意義と、心から喜ばれる親孝行のあり方について考えます。

『ニューモラル』No.624(令和3年8月号)
【テーマ】心をつなぐ

家庭、学校、職場、地域社会……。
私たちの日常生活は、多くの人たちとのかかわり合いの中で成り立っています。
ここで一人ひとりが安心して、お互いに気持ちよく暮らしていくためには、何が必要でしょうか。
今、あらためて「地域のつながり」を見つめ直してみましょう。

『れいろう』(令和3年8月号)
【テーマ】自分らしく人生を楽しもう

子育てが一段落してからの30年、40年、
定年で仕事を退いてからの30年、40年、
長い人生の余暇というご褒美を
皆さんはどのように過ごしますか。
こうありたい、あれをやってみたいと
未来予想図を描きながら、
年を重ねてもいつまでも生き生きと
自分らしく毎日を楽しむヒントを一緒に考えましょう。

『まなびとぴあ』(令和3年8月号)
モラロジー道徳教育財団の教育情報誌

好評連載中の「令和のオピニオン」には「ものづくりの危機―脱炭素で進む日本の中国化」と題して、産業遺産国民会議専務理事 産業遺産情報センター長 加藤 康子氏にご登場いただきました。