【予約商品】『れいろう』三昧(ざんまい)セット
商品情報
【予約商品】『れいろう』三昧(ざんまい)セット

暮らしの中の道徳実行のすすめ

商品説明

※本商品は、予約販売商品です。12月20日(金)以降、順次発送準備を致します。
 なお、本商品と一緒に他の商品をご購入いただいた場合も、12月20日(金)以降の発送となりますので、ご了承くださいませ。

“心のあり方が人生をつくる”
心の生涯学習誌『れいろう』

平成から令和へと、新たな時代のスタートをきった2019年。
令和の時代を担っていく私たち一人ひとりのめざすべき方向はどこなのでしょう……。
「道徳の本屋さん」オリジナル看板雑誌のひとつ『れいろう』は、
心の生涯学習誌として“心のあり方が人生をつくる”を視点に、
人間性・道徳性を育て豊かな人間関係を築くあなたを応援しています。


 

セット内容・価格

2019年発行(平成31年1月号から令和元年12月号まで)の『れいろう』は、暮らしにおける身近な道徳への向き合い方を共通のテーマに、“心の栄養” をあなたにお届けします。
今回は、12冊をセットにして、
通常注文時の価格5,480円(本誌代4,680円+送料800円)のところ、1セット4,500円(税・送料込)の特別価格でご提供します!(令和2年1月31日まで)

さらに今回は、おのでらえいこ さんの表紙絵がお楽しみいただける“2020年 特製カレンダー”(A5サイズ・卓上)をプレゼント。


【1月号】特集テーマ:自己を大切にする
私たちは誰もが自分の人生の主人公。自分本位の心と相手本位の心が行き交う心に、“どっちが本当の自分だろう”、そう自問することはないでしょうか。何を自分と思い、何を大切にするのか。
1月号では、「自己を大切にする」生き方について考えます。

【2月号】特集テーマ:幸福と道徳
どうしたら「幸せ」になれるのか。「幸せ」を求めながら、なかなか思う結果に行き着かず、悶々としたり、途方に暮れてしまう人も多いのではないでしょうか。人はどのようなときに「幸せ」を感じ、どうしたら、たくさんの「幸せ」に恵まれるのでしょうか。
2月号では、「幸せ」のもとを生み出す「道徳」に迫ります。

【3月号】特集テーマ:慈愛に満ちた家庭づくり
あなたにとって家庭とは、どんな場所でしょうか。家族といると心が安らぎ、元気になれる。それとも、ついけんかになって心が疲れる。一番身近な家族だからこそ、一番影響を与える家庭のあり方。心に元気を与えてくれる「慈愛に満ちた家庭づくり」の秘訣に迫ります。

【4月号】特集テーマ:「食」の心得
「今日は何を食べよう」「明日は何をつくろう」毎日のことだからこそ、大切にも疎(おろそ)かにもなりやすい食事の時間。あなたは日々、どんなことを考え、何を大切にして”食”と向き合っているでしょうか。4月号では、日常生活において欠かすことのできない身近な「食」の心得について考えます。

【5月号】特集テーマ:心づかいと健康
“心身ともに健康に暮らしたい” そうは思ってはいても、人生は山あり谷あり。遭遇する出来事に応じて、喜んだり、悲しんだり、悩んだり――。どんなときにもはたらく”心づかい”が、体にも大きな影響を与えています。5月号では、心身の健康につながる「心づかい」に迫ります。

【6月号】特集テーマ:本気で親孝行
定期的に電話をする、実家に帰る、旅行に連れていく、結婚する、孫の顔を見せる――。親孝行とひと口に言ってもその方法は幅広く、何をするのが本当の親孝行なのでしょう。そもそも、なぜ親孝行が大切なのでしょうか。6月号では、誰にも存在する「親」について、「親」を大切にすることの真の意味を考えます。

【7月号】特集テーマ:子供が幸せになる育て方
どんなに困ったことがあっても腹がたっても寝顔を見ればすべてが吹き飛んでしまう。どんな時代でも子供は希望であり、喜びの源です。子供に幸せになってほしい。それは、親ならば誰にでも共通する願いでしょう。7月号では、子供が幸せな人生を歩めるようになるための育て方を考えます。

【8月号】特集テーマ:働く喜び
英語で働くことを意味するlabor(レイバー)とwork(ワーク)という2つの言葉。前者は強制されて仕方なく働くことを意味し、後者は自分の意志で意味を見いだし、働くことを意味します。職場でも家庭でも、目の前のことにどのような「心」で取り組むか。それによって働くことの意味は大きく変わります。8月号では、喜びを生み出す働き方を考えます。

【9月号】特集テーマ:夫婦って悪くない
結婚のデメリットが多く語られる世の中ですが、『れいろう』は自信を持って言います。夫婦って悪くないものです。しかも年を重ねれば重ねるほどに。ただし、お互いに道徳心を育てる努力をすればという条件付きです。9月号は、円満な夫婦関係の築き方を考えます。

【10月号】特集テーマ:心グセのよい人に
つい言ってしまう口グセがあるように私たちの心には、行動や考え方を決めている「心グセ」があります。よい心グセも悪い心グセも積もり積もって人生を形づくります。自分では気づきにくい心グセを見直してみましょう。

【11月号】特集テーマ:心を整える
身なりや環境を整えるように、心も手に取って磨けたらどんなに楽でしょう。しかし、そうはいきません。私たちは、人とのかかわりの中で優しい心を引き出されることもあれば、ぶつかって反省し、心を新たにすることもあります。11月号は、他者への積極的な働きかけから生まれる心を整えるヒントに迫ります。

【12月号】特集:未来のためにできること
いつか、未来世代が私たちのことを振り返ったとき、その生きざまを、残された環境や文化を誇らしく喜ばしく思ってくれる、そんな生き方ができているでしょうか。未来から物事を考えると、優先順位や今やるべきことははっきりと見えてきます。12月号は、よき未来のために大切なことは何か、今できることは何かを考えます。
 

幸せあふれる豊かな心で、2020年が笑顔の一年となりますように……

ご注文時の注意点

◆当セットは宅急便でのお届けとなりますので、対面でのお受け取りとなります

関連商品のご紹介

毎月、直接お手元に……『れいろう』年間購読

※モラロジー研究所のホームページ(外部サイト)へ移行します
※年間購読料のお支払いは、郵便振替または、コンビニ決済のみとなっております。お申し込みの際は、その他の決済方法をお選びいただけませんのでご注意ください。
※B5判 68ページ 毎月発行 定価390円(本体価格361円)

道徳の本屋さん」オリジナル看板雑誌 『ニューモラル』

キャンペーン商品と一緒に他の商品をお買い求めいただくことで、送料無料となります。

お客様の声

『れいろう』令和元年11月号の感想

男性 / 40代

廣瀬由美子講師のおっしゃる「誰もが心の内に優しさを持っているのに、自分のことで精一杯でそれを発揮できないでいる」を念頭にどんなに付き合うのが苦手な人にもいいところをみつけて相手を尊重してお付き合いしたいと思いました。そして自分もやさしさのあるように…


『れいろう』令和元年11月号はこちら。

『れいろう』令和元年11月号の感想

女性 / 50代

初めて「れいろう」を読ませていただきました。15~18歳までお世話になっていた方のご自宅に「ニューモラル」があり、毎月楽しみによませていただいておりましたが、何十年ぶりかに「ニューモラル」を再読する機会に出会い、さっそく「れいろう」も一緒に自宅に届きました。その最初の特集が「心を整える」でした!私は日ごろから自分が時々感情に流されてしまう自分がきらいで仕方がありませんでした。そうしたら「誌上ゼミナール」の中の一節に「怒りの感情は自分を守るための感情、防衛反応の役割を持つ」と記してありました。今までの自分を振り返り、涙が止まりませんでした。「よく頑張ってきたね」そう自分に伝えてあげました。やっとこれから「行く道」に出会えました。